Workflowyをfluidでカスタムスタイルをあてて使う

仕事や日常のもろもろの情報をまとめるサービスはいろいろ試したあげく以前使ってたWorkflowyに出戻った。Porter for WorkFlowyとか便利な機能拡張も出てきてブラウザで使うのもいいんだけど、別アプリとして起動できたほうがいいなと思ってfluidで単体で起動するようにして使っている。fuildは有料機能でuserstyleが当てられるので、workflowy.com - simple and brightのスタイルをちょっと変えて使っている。

あとfluidだといいのはwindowレベルを変えてどのSpaceでも表示する設定ができるので、常に呼び出せるノートアプリとしても便利。